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2009年11月 7日 (土)

チャン・グンソクVSイ・ジュンギVSイ・ビョンホン 結果は?

元記事は こちら

”地上のヘディング”の放送が 4日終わり、水木ドラマの新しい対決局面に入った。11日から新しいドラマ ”ヒーロー”が始まるからだ。”地上のヘディング”は不十分なシナリオとそらぞらしいナレーティブ、主演たちの不実な演技力などで放送初盤から視聴者からそっぽを向かれていた。しかし”ヒーロー”は ”地上のヘディング”と状況が違い、新しい水木ドラマ対決を演出する可能性が高い。

特に KBS、MBC、SBSの三つの放送局の水木の主演男優の役割が大きいうえ、これらスターたちを求めるファン層と、年齢帯が差別化され、新しい水木の正面対決の結果に関心が集められている。

KBS ”アイリス”のイ・ビョンホン、MBC ”ヒーロー”のイ・ジュン期ギ、SBS ”ハンサムですね”のチャン・グンソク、まさに彼らだ。この三人のスターはまさに 11日から本格的な視聴者の目を引く譲歩ない戦争をする。

厚いファン層、特に視聴率に少なくない影響を及ぼす 20代~30代の女性ファンたちが多いイ・ジュンギは”ヒーロー”で 三流雑誌社で固執が強い記者に挑戦するチン・ドヒョクを引き受けた。イ・ジュンギはその間 ”犬とオオカミの時間” ”イルジメ”など前作ドラマで、高い評価と興行の成功を導いた。

イ・ジュンギはもちろん”ヒーロー”の前作である ”地上のヘディング”の興行失敗と 30%を突破した KBS ”アイリス”と競争しなければならない不利な状況下で、水木対決に跳びこんだ。しかしイ・ジュンギは、テレビでの高い競争力を持っているうえ、キャラクター消化を徐々に進め、新しい水木対決局面を構成するものと見られる。

すでに7回が放送され、 4日 30.7%を記録して初 30%を突破した ”アイリス”はイ・ビョンホンの猛烈な活躍の中に視聴者の関心が高まっている。イ・ビョンホンは ‘オールイン’以後 6年ぶりの復帰作 ”アイリス”で巨大な組職アイリスの陰謀に巻き込まれた NSS要員キム・ヒョンジュン役を演技しているが、卓越な演技力を見せるうえ、カリスマ性を力強く発揮している。

イ・ビョンホンは、女性視聴者だけでなく男性視聴者たちからも関心を集めている。イ・ビョンホンは“アイリス”がドラマらしいドラマで、これからの関心をもっと増幅させるでしょう”と壮語している。

アイドルグループの成長期を盛った ”ハンサムですね”のチャン・グンソクは劇中、アイドルグループのリーダー役を引き受けた。
”美男ですね”は、おびただしい物量攻勢と派手なトップスターキャスティングなどで人目を引く ‘アイリス’と対立し、 10代~20代に力強くアッピールしながら 10%台視聴率を記録し、良好である。特にこのドラマの主演男優、チャン・グンソクは 10代~20代の青少年と女性ファンたちに高く人気があり、特に女性たちの熱い支持を受けている。

新しく水木対決が見られる 11日からは、魅力とスター性を取り揃えファン層の違う”ヒーロー”のイ・ジュンギと”アイリス”のイ・ビョンホン、そして”ハンサムですね”のチャン・グンソクの正面対決の結果もまた見どころだ。

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5日に出ていた記事でした

すごいですね~。前面対決とか譲歩のない戦争だとか

特に今、ビョン様のドラマが絶好調らしいですからね。

そこへきて、今回のジュンギ君のドラマのゴタゴタはMBCにも堪えたかもしれませんね

でも、どこの記事でも結構ジュンギ君のこと、褒めてくれてるのが嬉しいな~

先日も書きましたが、視聴率なんて気にしないで、伸び伸びと私たちにドヒョクを見せて

欲しいもんですね☆☆☆

放送が18日に延期されたとか...

まだ公式情報ではありませんが、おそらく18日放送になるんでしょうね。

やっば、11日には間に合わないでしょ

(追伸:やはり18日が初回放送です)

ジュンギ君の撮影は6日から再開されたそうですよ。

Xさん、いつも情報ありがとうございます

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By会長

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